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2013年12月08日

肌力(はだりょく)、皮膚感覚を鍛えろ!◆フルコンタクト空手家、合気道を学ぶ

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先日、23歳の総合格闘家と
食事をしました。

有名選手ではないのですが、
地方大会で活躍しているそうです。

長年、アマレスをやっているそうで、
投げと寝技が得意ですが、
打撃がいまいち、といってました。

僕が、空手ができるということで、
話をしてみたかったのだそうです。

内容については、割愛しますが、
一緒にいて、ウマが合う好青年でした。

中年オヤジと若者が話をすると、
中年オヤジがあれこれ語りすぎる嫌いがあるので、

僕は、ひたすら質問をして、彼自身から
答えを引き出してあげようと思いました。

ところが、空気を読むのが上手なのか、
ついつい僕もたくさん喋らされてしまいました(笑)。

まぁ、いい感じで、相互コミュニケーションがとれたと思います。

僕は、普段、職場で
コミュニケーション能力が低い若者(仮にA君と呼ぶ)に
仕事を教えているのですが、

同じ若者とはいえ、この心地よさの違いは何なのだろう、
と考えてしまいました。

A君は、スポーツ経験がまるでない若者。

コミュニケーション能力がとても低くて、
僕はメゲそうになることがよくあります(笑)。

僕がしゃべっても、
応答すらしてくれないことがある(汗)。

真面目な子なんですけどね。


一方、総合格闘家君は、僕の言うことに
臨機応変に対応し、心地良く言葉を返してくる。

この違いは、「皮膚感覚」というか「肌力」なのではないか?
と僕は仮説を立てたのですね。

どういうことか、噛み砕いて解説してみます。

たぶん、僕ら武道家とか格闘家は、
常に「相手がどうでてくるのか」
意識していると思うんです。

体中のセンサーを鋭敏にして、対応する。

格闘技に限らず、競技スポーツをやっている以上、
発達する能力なのではないか。

特に、レスリングや柔道、合気道などは、
道着を掴まれた感触、皮膚感覚というのを重視するから
否応なく、発達する部分です。

もちろん、総合格闘家君と僕は、
競技武道、競技スポーツをやっていた
という共通項があるわけですが、

「察する力」「皮膚感覚」が優れていることは
一緒にいて、よくわかりました。

職場のA君は、この「察する力」「皮膚感覚」が
にぶいのでしょうね。

まぁ、僕自身のコミュニケーション能力を磨く
よいチャンスだと思って、日々奮闘しているのですが。

皮膚感覚が優れた総合格闘家君と
食事をして、「肌力」、「察する力」の
重要性を再認識したのでした。

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posted by そうたろう at 09:31| Comment(4) | 身体意識を高める | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 たしかに組み技系の格闘技経験者は人の出方をさぐるのが上手くなる傾向はあり、自分自身を省みても打撃中心の松濤館から崩しの稽古を多くこなす今野塾にうつってから対人スキルにおいても変化はありました。
 ただコミュケーション能力と競技の相関性については卵が先か鶏が先かという命題に近いものがあります。
コミュニケーション能力が生来低いとその必要性の低い競技や趣味を選びがちで、ますますコミュニケーション能力が磨く機会が少なくなる。コミュニケーション能力が生来高い人はそれが活かせる競技や趣味を自然に選択肢、ますますコミュニケーション能力を磨く機会を得ることになる。
 私の場合、自身を含め身近にそういうタイプの人が多いせいかA君も自閉的傾向があるのでは?と疑ってしまいます。
 A君は真面目だということですが、もしかして学歴はそれなりに高くてパターンの決まった学力テストは得意だけど実社会での応用力に欠けるなどの傾向はありませんか?たとえばマニュアル通りの業務は無難にこなすけど、マニュアルから外れたイレギュラーな事態にパニックになるなど。またはデスクの整理が神経質なまでに几帳面かまたは逆に全く片付けられないタイプか。
上記のような特徴がある場合、自閉的傾向がある可能性があるかもしれません。
自閉的傾向のある人は運動能力が低い場合が多くスポーツから遠ざかってよけいに運動能力を向上させる機会が少なくなったりしますが、何かの拍子に興味がわくと凝り性の性分を発揮して練習の虫になって特定の競技に関してのみ活躍するケースもあります。
 A君に話しかけても返答が無いことがあるとのことですが、悪気があるわけではなく自分に話しかけられていることを理解していない可能性があります。多くの人は名前を呼びかけられなくても文脈により自分に話しかけたかどうか判断できますが、自閉的傾向がある人はハッキリと名指しされないと自分のことかと理解できなかったりします。
あとは自分に話しかけられていることは分かっても、どのように返答してよいか困り沈黙してしまう。そんなときはあらかじめ少ない選択肢を与えてどれか選べるようにするなどの工夫があります。
 自閉的傾向があるといっても重いものでなければ、今までコミュニケーション能力を磨く機会が少なかっただけで人と接する喜びを知れば必ず徐々に向上すると思います。
Posted by 邪馬本 at 2014年01月01日 03:21
邪馬本さん、こんにちは。そうたろうです。

邪馬本さんのコメントを読んで、A君について理解が深まったように思います。

ご指摘の通り、A君は国立大学卒の優秀な子です。

デスクの整理ができない子です(笑)。

なるほど、多少なりとも自閉症的傾向があるかもしれません。

僕が話をしても返答がないのも悪気はなさそうです。

面と向かって話すと、とても謙虚に聞いてくれたりします。

僕のほうも、返答しやすいような語りかけを意識して、上手にコミュニケーションを取っていこうと思いました。

とても、参考になりました。

ありがとうございます。
Posted by フルコンタクト空手家、合気道を学ぶ at 2014年01月04日 09:53
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批判とかじゃありません 


Posted by 井上大輔 at 2014年04月01日 05:23
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Posted by 井上大輔 at 2014年04月01日 05:24
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